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ILCE-6000/B_画像0
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商品バリエーション

  • デジタル一眼カメラα Eマウント ILCE-6000/H [デジタル一眼カメラ α6000 ボディ グラファイトグレー]
  • ILCE-6000/S [デジタル一眼カメラ α6000 ボディ シルバー]
高速AFと高画質を両立した小型・軽量デジタル一眼カメラ

ソニー(SONY) ILCE-6000/B [デジタル一眼カメラ α6000 ボディ ブラック]

¥55,628(税込)

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型 番: ILCE-6000/B

発売日: 2014年03月14日

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商品紹介

世界最速0.06秒(*)を実現、進化したファストハイブリッドAF

追随性と高速性に優れた位相差AFと高精度なコントラストAFを併用し、フォーカスの速度と精度を両立する「ファストハイブリッドAF」が進化。画面のほぼ全域をカバーする179点像面位相差AFセンサーの採用により追随性が向上し、高速性に優れる位相差AFが様々なシーンで対応可能に。さらに、世界最速0.06秒(*)のAFスピードを実現。狙った被写体を瞬時にとらえ、大切なシャッターチャンスを逃しません。

* APS-Cセンサー搭載デジタル一眼カメラとして。CIPAガイドライン準拠、内部測定方法、プリAFオフ時、ファインダー使用時。 E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS装着時。2014年2月12日時点、ソニー調べ

画面のほぼ全域をカバーする179点像面位相差AFセンサー

α6000は、179点像面位相差AFセンサーを新たに採用。画面のほぼ全域をカバーする広範囲のAFエリアによって画面の中央にない被写体に対してもAFが瞬時に反応可能に。これにより動きのある被写体への追随性も向上し、より多くのシーンで位相差AFによる高速AFが可能になりました。

動画撮影時にもファストハイブリッドAFで的確にとらえる

高速・高精度なファストハイブリッドAFが動画撮影時にも働きます。シーンに応じて位相差AFとコントラストAFを使い分けることで、より的確なピント合わせが可能に。追随性にも優れており、動いている被写体を正確にとらえ続けます。

高画質で決定的瞬間を逃さない、最高約11コマ/秒のAF追随高速連写

画像処理エンジン「BIONZ X(ビオンズ エックス)」の高速処理により、最高約11コマ/秒(*)のAF追随高速連写を実現。「ファストハイブリッド AF」との組み合わせにより、フォーカスが迷うことなく被写体に的確にピントを合わせ続けながら高速連写でき、決定的瞬間や人物の一瞬の表情を逃しません。

* 「連続撮影」モード Hi時
※ 撮影速度は、撮影条件やメモリーカードにより異なります

高速レスポンスに応える、ソニーの高速SDメモリーカードUXシリーズ(別売)

α6000の高速レスポンスを引き出すなら、ソニーの高速SDHC/SDXCメモリーカード「SF-UXシリーズ」がおすすめ。UHS-I規格に対応し、高速連写時にもストレスのない高速書き込みを実現。パソコンへの大容量データの高速転送も可能で、効率的な作品づくりをサポートします。

詳しくはこちら

撮影シーンに応じて使い分けられるフォーカスモード

手動でピントを合わせるマニュアルフォーカスや、オートフォーカスでピントを合わせた後に手動でピントを微調整できる「ダイレクトマニュアルフォーカス(DMF)」機能を搭載。また、オートフォーカスモードは、「シングルAF(AF-S)」と動いている被写体にピントを合わせ続ける「コンティニュアスAF(AF-C)」に加え、自動でAF-SとAF-Cをカメラが自動で判断して切り替える「AF-A」モードも搭載しました。

※ 「DMF」はEマウントレンズ装着時に対応

フォーカスモードを自動で切り替える「AF-A」モード

フォーカスロックできる「AF-S」モードと、動いている被写体にピントを合わせ続ける「AF-C」モードを、カメラが自動で判断して切り替える「AF-A」モードを搭載。被写体が動き出すなど状況が変わっても最適なAFモードでスムーズに対応できます。

動いている被写体をとらえ続ける「ロックオンAF」

狙った被写体にピントを合わせ続ける「ロックオンAF」機能を搭載。従来の顔・物体追尾に加えて、物体サイズの認識も可能になりました。追尾AF枠がAFポイントにかかりやすくなり、より最適なポイントでのAFを実現。人物撮影の場合では、顔による検出ができなくなっても人物サイズでの認識に可変し、AF枠が被写体をとらえ続けます。

※ 「AF-C」モード時のみ有効

緻密(ちみつ)なピント合わせを可能にする「瞳AF」

瞳だけにオートフォーカスする「瞳AF」機能を搭載。顔が斜めを向いているときでも高い精度で瞳を検出でき、合焦すると合焦エリアが一定時間表示されるため、意図通りにピントが合っているか事前に確認できます。「瞳AF」機能はカスタムキーに割り当てることで使用できるので、撮影シーンに応じて任意に起動できます。

構図を選ばず、的確なピント合わせができるフォーカスエリア

179点の位相差AFと25点のコントラストAFにより、フォーカスエリアが画面の広範囲をカバーし、どんな構図でも被写体をとらえる「ワイド」。 画面中央のみでピントを合わせる「中央重点」。 ユーザーが任意にピントを合わせる位置を指定できる「フレキシブルスポット」。さらに、25点のコントラストAF枠から3×3のエリアを自由に設定できる「ゾーン」。4種類のフォーカスエリアから、被写体や構図にあわせて選択できます。

3段階から枠サイズが選べる「フレキシブルスポットAF」

画面上の任意の場所を選択してピント合わせができるフレキシブルスポットのスポット枠サイズが3段階から選択可能。スポット枠が狙った被写体よりも大きいためにピントが定まらない場面でも、スポット枠を小さくし、より厳密なピント合わせができます。

フォーカスエリアを自由に設定できるゾーンAF

Aマウントの一眼カメラに採用されていたゾーンAFを新たに搭載。25点のコントラストAF枠から3×3のエリアを自由に設定でき、選択したゾーンの中でのピントを合わせが可能です。狙った被写体へのピント合わせがすばやく簡単にできます。

有効約2430万画素APS-Cセンサーの圧倒的な高画質

新開発の有効約2430万画素「Exmor(エクスモア)」APS HD CMOSセンサーを搭載。一般的なデジタル一眼カメラと同じAPS-Cサイズの大型センサーが、美しいぼけや豊かな階調表現、暗い所でも低ノイズでクリアな画質など、一眼ならではの美しい描写を実現します。さらに、独自のオンチップカラムAD変換やデュアルノイズリダクション、ギャップレスオンチップレンズ構造などに加え、ソニーの最先端のプロセス技術により集光効率が大幅に向上。高い解像力を最大限に発揮しながら、高感度撮影時にはノイズを徹底的に抑制した、圧倒的な高画質が得られます。

集光効率を飛躍的に高めるギャップレスオンチップレンズ構造

レンズから入射する光を最大限にイメージセンサーに取り込むため、隣接する画素間のギャップを最小限に抑える「ギャップレスオンチップレンズ構造」を採用し、集光効率を飛躍的に高めました。さらにオンチップレンズの位置を光の入射角に合わせて最適化し、入射角が厳しくなるイメージセンサー周縁部まで高画質を実現しています。

ノイズを徹底的に抑制し、最高ISO感度25600を実現

APS-Cサイズの大型イメージセンサーの性能を最大限に生かし、高い解像度と最高ISO感度25600という高感度性能を両立。高感度撮影時でもエッジや輪郭部のシャープさを保ちながら、圧倒的な低ノイズを実現します。光量の少ない場面でも高速シャッターを確保できるため手ブレを抑えた写真が撮れ、フラッシュを発光させずに雰囲気を残した描写が可能です。

マルチショットNRで最高ISO51200相当まで対応

ISO AUTO時はISO感度をカメラがシーンに応じて自動設定(*)。マニュアル設定なら最高ISO感度25600までの幅広い感度領域に対応。さらに、高速連写した4枚の画像を合成し、設定したISO感度から最大約2段分のノイズ低減効果が得られる「マルチショットNR(ノイズリダクション)」機能により最高ISO51200相当の高感度撮影も実現しました。

* ISO100-25600の間で下限・上限を設定可能

新世代の画像処理エンジン「BIONZ X(ビオンズ エックス)」

圧倒的な処理能力でリアルタイムに見たままの質感や高精細感を忠実に再現する、新世代の高速画像処理エンジン「BIONZ X(ビオンズ エックス)」を搭載。処理速度が飛躍的に向上しただけでなく、ディテールリプロダクション技術や回折低減処理、進化したエリア分割ノイズリダクション技術の採用により質感描写をさらに高め、リアリティーのある高画質を実現します。

質感描写を高めるディテールリプロダクション技術

画像処理エンジン「BIONZ X」では、細部の質感描写が大幅に進化。信号処理プロセスにおけるディテールリプロダクション技術により、デジタル特有の輪郭強調を抑え、高い解像感による自然な立体感を再現します。

クリアなパンフォーカス撮影を可能にする回折低減処理

センサーの多画素化にともない、深い被写界深度で撮影する風景撮影などで課題となるのが回折現象です。画素サイズが小さくなるほど、また絞りを絞るほど顕著に現れるこの症状を低減する回折低減処理を搭載。絞り値に応じたフィルター処理を適用し、パンフォーカス撮影においても高い解像感を実現します。

効果的にノイズを抑えるエリア分割ノイズリダクション

シーンに応じて画像の特長を判別し、エリアごとに最適なノイズ低減処理とシャープネス処理を行うことで低照度環境下でも解像感を維持したままノイズを大幅に低減する「エリア分割ノイズリダクション」。「BIONZ X」ではさらにディテールリプロダクション技術と合わせて、高感度時でも従来以上に解像感を高めながら効果的にノイズを抑え、クリアで抜けの良い高感度画質を実現できるようになりました。

撮る喜びを追求して生まれたデザイン

撮る喜びを追求するために、一眼らしい操作性と革新的なインターフェースを融合させたα6000。無駄を削ぎ落とした硬質感のあるボディは、直感的に操作できるダイヤルレイアウトと、しっかりホールドできるグリップ形状を突き詰め、洗練されたフォルムに。各パーツの素材やディテールのデザインにもこだわり、所有感を満たす高品位な一眼カメラに仕上げました。カラーバリエーションはブラックとシルバーの2色をご用意。ブラックモデルは、マウントの外周やマルチインターフェースシューまで黒で統一し、シンプルな美しさを追求。シルバーモデルは、光沢を抑えた色味で上質感のあるたたずまいを表現しました。

握りやすさを追求したグリップ

グリップは、シャッターボタンやダイヤルなどの操作性を考慮し、握りやすい形状を徹底的に検証。手に吸い付くような質感を生むラバー素材を採用し、背面には親指を置くスペースを確保することでグリップ感を高めるなど、カメラをしっかりホールドしながら撮影できます。

撮影意図を素早く反映できる直感的な操作性

撮影者の意図を直感的な操作でスピーディーに反映できるようダイヤルレイアウトに配慮したα6000。ボディ上面にモードダイヤルを配置し、P・A・S・Mの露出モードを素早く設定できるよう配慮。さらに、その横には設定値をダイレクトに変更できるコントロールダイヤルを配置し、設定した撮影モードと連動して絞りやシャッタースピードを細かくコントロールできるようにしました。

ハイレベルに使いこなせるボタンカスタマイズ機能

撮影者の操作やこだわりに応えるカスタマイズ機能が充実。2つのカスタムボタンをはじめ、AELボタン、ISOボタン、上下左右ボタンなどを含め、使用状況や好みに合わせて機能を自由に割り当てられるボタンを7個搭載(*)。43項目の機能からそれぞれ登録でき、よく使う機能を瞬時に呼び出せます。

* 一部の機能は、特定のボタンにのみ登録可能です
※ P・A・S・Mの露出モードでのみ有効
※ 本機では、メインスイッチをOFFにした後、約5秒後に設定値の保存が行われます。電池交換は、メインスイッチOFFから5秒以上経過した後に行ってください。5秒以内に電池を取り外した場合、OFFする前の設定値を記憶できない場合があります

即時性とカスタマイズ性を追求したインターフェース

即時性やカスタマイズ性を追求したユーザーインターフェースを採用。Fn(ファンクション)ボタンを押すと撮影画面上に任意の機能を12 個まで表示でき、設定したい機能にすばやくアクセスできます。また、α7などに採用されている「クイックナビプロ」も搭載。カメラのパラメーターを一覧表示でき、コントロールダイヤルですばやく設定変更が可能。レスポンスも向上し、軽快な操作感を実現しています。

表現の追求に没頭できる有機ELファインダー

視野率100%を確保した高解像度・高コントラストの有機ELファインダー「OLED Tru-Finder(トゥルーファインダー)」を搭載。両面非球面レンズを4枚使用した新しい光学設計により約33度の広視野角を実現し、ファインダー上の隅々まで視認性を高めました。各種設定値のリアルタイム反映や、拡大表示機能、ピーキング機能による微細なピント合わせ、さらに撮影される映像のぼけ像まで忠実に再現するなど、電子ビューファインダーの利点を生かしながら作画に集中できる快適なライブビュー撮影を可能にしています。

手動でのピント合わせをサポートする「MFアシスト」機能

ダイレクトマニュアルフォーカス(DMF)時を含む、手動でのピント合わせを行うときに便利なのが「MFアシスト」 機能です。画面の一部を約5.9倍または約11.7倍に拡大し、細部のピント合わせが可能。マニュアルフォーカスモード設定時には、フォーカスリングの回転操作に連動して(*)自動的に拡大表示に切り替わります。

* マウントアダプターLA-EA4(別売)またはLA-EA3(別売)を使用して「Aマウントレンズ」を装着した場合には、「ピント拡大」機能を使用することで、手動で拡大表示可能

ピント確認を容易にする「ピーキング」機能

マニュアルフォーカス時に、画面内のシャープな部分を色つきで表示し、どこにピントが合っているか一目で確認ができます。細かなピント合わせを行うマクロ撮影やポートレート撮影に便利です。ピーキングの色は白、赤、黄色から選べ、ピーキングレベルは3段階から選択できます。Aマウントレンズ(*)を装着時にも活用できます。

* マウントアダプターLA-EA4(別売)またはLA-EA3(別売)が必要です
※ 「ダイレクトマニュアルフォーカス(DMF)」機能時も設定可能です

構図合わせに便利な「グリッドライン」表示

画面上にグリッドラインを表示できるので、水平や垂直の傾きを補正しながら、緻(ち)密なフレーミングが可能です。グリッドラインの表示は「3分割」「方眼」「対角+方眼」の3種類から選べます。

屋外でも明るく見やすいWhiteMagicディスプレイ

約92.1万ドットの大画面3.0型ワイド「WhiteMagicディスプレイ」を搭載。画素に白画素を追加し画面をより明るくするWhiteMagic技術により、画面の明るさが格段に向上しました。また高コントラストで深みのある黒を再現する「低反射構造技術」も採用するなど、液晶画面の高い視認性を実現。さらに、晴天の屋外でも液晶画面が見やすい「屋外晴天」モードも搭載しています。

自由なアングルで撮影できる、チルト可動式液晶モニター

チルト可動式液晶モニターなら、液晶画面を自由な角度に調節できるので、ハイポジションで撮影したり、子どもや動物の目線にあわせて低く構えたり、さまざまなポジションやアングルで無理なく構えて撮影できます。

表現の幅をさらに広げる「マルチインターフェースシュー」採用

「マルチインターフェースシュー」を採用。大光量フラッシュHVL-F60M(別売)に対応し、高度なライティングを手軽に実現できます。また、静止画はもちろん、“ハンディカム”の豊富な動画用アクセサリーも活用可能。汎用アクセサリーにも対応する高い互換性を備え、撮影領域をさらに広げます。

コンパクトボディに収納された小型フラッシュ

カメラ本体にすっきり収まる、ポップアップ方式の内蔵フラッシュを搭載。発光量はガイドナンバー6(ISO100・m)、焦点距離16mm(*)の照射角をカバーします。フラッシュモードは、「自動発光」のほか、雰囲気のある夜景ポートレートが撮れる「スローシンクロ」、動きの軌跡を表現できる「後幕シンクロ」や「強制発光」「発光禁止」「ワイヤレス」を搭載しています。

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