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インクたっぷり2年分。エコタンク搭載プリンター、新登場。
※EW-M660FTはA4カラー文書、PX-M160T/S160TはA4モノクロ文書をひと月あたり300ページプリントした場合を想定して算出。

エコタンク搭載プリンターコンセプトムービー

エコタンク搭載プリンターのここがポイント!

2年間(注1)インク追加費用無し

2年間分のインクを同梱しているので追加費用はかかりません

エコタンク搭載プリンターご購入の上、「MyEPSON」へユーザー登録を行うと

  • 無償保証期間(持ち込み修理)を通常の1年から2年間に延長。
  • 無償保証期間の引取修理サービス(ドアtoドアサービス)を無償で受付

インク交換の手間軽減

大容量ボトルによるインク補充なのでインク交換の手間が軽減できます。

資源の消費量も減らせます(注2)。

  • (注1)EW-M660FTはA4カラー文書、PX-M160T/S160TはA4モノクロ文書をひと月あたり300ページプリントした場合を想定して算出。
  • (注2)カートリッジモデルとの消耗品・梱包材の比較。
  • (注)「MyEPSON」へユーザー情報と購入製品情報を登録の上、「ご登録製品のサポート」ページより修理を依頼された方が対象となります。
  • (注)「MyEPSON」の詳細についてはこちら

同梱インクを使い終わった後もインクボトルの追加購入で低ランニングコストを実現

比べればエコタンク搭載プリンターが断然お得!

同梱インクを使い終わった後もインクボトルの追加購入で低ランニングコストを実現

  • (注1)エコタンク搭載プリンターはEW-M660FT、インクカートリッジプリンターはPX-M650Fを用いて算出。消耗品価格については、エプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)(2016年1月12日現在)、あるいは掲載予定価格をもとに算出。
  • (注)一枚あたりの印刷コストの測定データおよび測定条件についてはこちら

エコタンク搭載プリンターのQ&A

「エコタンク搭載プリンター」と「インクカートリッジプリンター」はそれぞれどんな人に向いていますか?
エコタンク搭載プリンターは「とにかくインクコストを気にせずたくさんプリントしたい!」方に、インクカートリッジプリンターは「機能や用途に応じてプリンターを選びたい!」方におススメしています。
こんな方におススメ!
どれ位プリントすると「エコタンク搭載プリンター」の方が「インクカートリッジプリンター」よりお得になるのですか?
約2,800ページプリントすると「エコタンク搭載プリンター」の方が「インクカートリッジプリンター」よりお得な計算になります。 5年間使用時で比べると、約75%もコストを削減できます。
トータルコスト比較
  • (注)5年間の前提条件 300ページ(1日10ページ×30日)、5年間(60ヶ月)使用。
  • (注)(注)当シミュレーション図は、機器本体価格と印刷枚数に係るインクコストの合計値をトータルコストの推移として示したものです。各価格については、エプソンダイレクトショップ(エプソン直販サイト)掲載価格(税別)(2016年1月12日現在)、あるいは掲載予定価格をもとに算出。
    エプソンダイレクトショップの販売価格はコスト算出のための参考価格として引用したものであり、各販売店での販売価格を拘束するものではありません。1枚あたりの印刷コスト算出方法については、こちらをご覧ください。
  • (注)上記のコストシミュレーションはお客様の印刷イメージ、印刷原稿、印刷間隔、印刷環境によって変動します。
「エコタンク搭載プリンター」に購入したときからインクは付いてくるのですか?
はい。すべてのエコタンク搭載プリンターにはインクが同梱されています。
「エコタンク搭載プリンター」にインクがあらかじめ注入されていますか?
いいえ。本体ご購入時にインクは注入されておりません。お客さま自身で注入していただきます。
「エコタンク搭載プリンター」のインクボトルは1本でタンクが満タンになるのですか?
はい。1本のインクボトルで各色のタンクを最大まで充填できます。
「エコタンク搭載プリンター」にインクボトルを複数本ずつ注入できるのですか?
いいえ。初回は各色1本全て注入し使い切ってください。2本目以降はインク残量を確認し、インクタンクの上限ラインを目安に注入してください。
「エコタンク搭載プリンター」はインクを使い切るまで注ぎ足しできないのですか?
いいえ。いつでもインクボトルから注入していただけます。インクが切れるのを待つ必要はありません。
「エコタンク搭載プリンター」のインクボトル注入は難しいのですか?
いいえ。インクボトルの注入はとても簡単です。
  • インクボトルのキャップを折って開封します。
  • キャップをゆるめ、アルミシールを取り外します。
  • 充填したい色のインクタンクを開けて注入します。注入し終わった後はしっかりとキャップを閉め、真っ直ぐに立てたまま保存します。
「エコタンク搭載プリンター」はインクには推奨使用期限はあるのですか?
はい。インクボトル前面ラベルに記載の「使用期限」を目安にお使いください。
「エコタンク搭載プリンター」の「インクたっぷり2年分」はどのような計算で算出しているのですか?
EW-M660FTはA4カラー文書、PX-M160T/S160TはA4モノクロ文書をひと月あたり300ページプリントした場合を想定して算出しています。
「エコタンク搭載プリンター」で2年分のインクを使い切った場合、どうしたら良いですか?
インクを使い切った場合は交換用インクボトルを別途ご購入ください。
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エコタンク搭載プリンターであなたの生活が変わる!

エコタンク搭載プリンターで、コストを気にせず、気軽にプリント。

「プリントなら確認しやすいし、仕事が手早く済ませられる。」

「プリントなら確認しやすいし、仕事が手早く済ませられる。」

持ち帰った仕事も、さくさくプリント。
趣味や家族との時間を増やせる。
翌日の会議の資料作りや企画書のたたき台の作成。自宅でも気軽にプリントできれば、作業もスムーズ。趣味など自分に使える時間を増やせます。また、プリントしておけば、ちょっとした空き時間での確認にも便利です。
「プリントしたほうが、見やすくて、便利ね。」

「プリントしたほうが、見やすくて、便利ね。」

WEBからレシピなどをプリントして活用。
家事やショッピングが楽しく便利に。
材料や手順の多いレシピもプリントすれば、買い物や調理のときにも便利。レパートリーも増えて、料理が楽しくなります。また、通販サイトで気になったファッションコーディネートもプリントすればじっくり検討できるので、良い買い物ができそうです。
「子供のプリントにかかっていたコスト、ずいぶん助かると思う。」

「子供のプリントにかかっていたコスト、ずいぶん助かると思う。」

お子様の問題集や教材をどんどんプリント。
勉強の能率がぐんとアップします。
テキストなども、家計を気にせず必要なだけプリントできるので、反復練習も気軽に。宿題や自由研究のために検索したデータや画像も、思う存分プリント。お子様の成績アップや学習意欲の向上につながります。
「やっぱりカラーだと、書類の見栄えが違うなぁ。」

「やっぱりカラーだと、書類の見栄えが違うなぁ。」

SOHOや店舗などで、書類や伝票をプリント。
仕事の効率や集客アップにつながります。
SOHOや店舗なども、プリントコストの負担を大幅に軽減します。モノクロで我慢していたプリントもカラーで気軽に出力できるので、プレゼンテーション資料やPOPの説得力がアップ。ビジネスのスムーズな進展や売り上げ向上を図れます。

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