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商品バリエーション

  • APX-Z2WFD APX-Z2WF16D [Win10IoT Ent搭載アプライアンスBOX 16TB]
  • APX-Z2WFD APX-Z2WF4D [Win10IoT Ent搭載アプライアンスBOX 4TB]
  • APX-Z2WFD APX-Z2WF8D [Win10IoT Ent搭載アプライアンスBOX 8TB]
  • APX-Z2WFD APX-Z2WFS2D [Win10IoT Ent搭載アプライアンスBOX 2TB(SSD)]
Windows 10 IoT Enterpriseを搭載!

アイオーデータ APX-Z2WFD APX-Z2WF2D [Win10IoT Ent搭載アプライアンスBOX 2TB]

¥160,949(税込)

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型 番: APX-Z2WF2D

発売日: 2017年10月31日

詳 細: メーカーページへ

商品紹介

最適なOS選択でコストとリスクを低減

Windows 10 IoT Enterprise 2016 LTSBモデルとは

Windows 10 IoT Enterprise LTSB(Long Term Servicing Branch)モデルは、特定用途向けに長期的な提供を目的としたOSです。Windows 10完全互換に加え、セキュリティ強化のための各種制御機能(Lockdown)を利用することができます。

Windows 10 IoT Enterprise LTSBモデル Lockdown機能

Windows 10 IoT Enterpriseをご利用頂く際の注意事項
1.本製品は特定用途のアプリケーションのインストールとその利用に限ってご利用いただけます。
2.本製品は複数ユーザー対象のサーバー用途ではご利用いただけません。
3.以下の利用用途に限って最大20台の他のデバイスからの接続許可できます。
・ファイルサービス
・印刷サービス
・インターネットインフォメーションサービス
・インターネット接続の共有
・テレフォニーサービス
※ 詳細については「マイクロソフトソフトウェアライセンス条項」をご覧ください。

ビジネス利用に安心なLTSBモデル

Windows 10では継続的に機能が更新されていきますが、アプリケーションによっては、その影響を受けて動作しなくなる可能性もあります。そのため、サービスを提供している企業はそのつど確認作業が必要となり、メンテナンスコストが大きく膨らんでしまいます。
LTSBモデルでは機能更新を行わず、セキュリティ更新プログラム・修正プログラムのみが配布されるので、長期にわたりサービスを安定して提供したい場合に最適です。

イラスト:LTSBモデル導入の3つのメリット

特定用途向けアプライアンスBOXとは

各種データ分析やログ収集、監視カメラの映像の蓄積など、業務用アプリケーションの利用には、汎用的なサーバーが必要だと思っていませんか?本商品は、Windows 10 IoT Enterprise LTSBモデルを搭載し、特定の業務用アプリケーションをインストールして使用・販売ができる、特定用途向け端末です。汎用的なサーバーと比較して導入コストを抑えられるため、スモールスタートでのシステム導入や、自社サービスをローコストで提供したいとお考えの企業に最適です。

イラスト:アプライアンスBOXにアプリケーションをインストールして使用・販売するイメージ

※APX-Z2WFDシリーズは、NAS用として開発された高品質のハードウェアを使用しデータの冗長化にも配慮してます。

Intel Celeron搭載のスタンダードモデル

Intel Celeronクアッドコアプロセッサー採用

本商品は、CPUにIntel Celeronプロセッサー(1.60GHz Quad Core)を採用したスタンダードモデルです。長時間の稼働でも消費電力を抑えたい場合に最適です。

データ領域へのインストールが可能

データ領域へのインストールが可能

ハードディスクがOS領域とデータ領域に分かれて管理されており、データ領域にアプリケーションをインストールしてご自由に運用・販売することができます。また、OS領域と明確に分けて管理されているので、インストール作業がOSに影響を与えることもありません。

RAID機能で万一のハードディスク故障に備える

2台のハードディスクを搭載し、RAID 0(ストライピング)およびRAID 1(ミラーリング:出荷時設定)を構成可能です。RAID 1を構成時には、同じデータを2台のハードディスクが同時に保存して運用するため、万が一ハードディスクが故障した場合にも、交換を行うことで復旧が可能です。


RAID 0 RAID 1
(出荷時設定)
交換用カートリッジ
利用可能な容量 2TBモデル 2TB 1TB HDLZ-OP1.0R
HDLZ-OPS1※SSDモデルのみ
4TBモデル 4TB 2TB HDLZ-OP2.0R
8TBモデル 8TB 4TB HDLZ-OP4.0R
16TBモデル 16TB 8TB HDLZ-OP8.0R

ハードディスクのOS領域とデータ保存領域が別々のパーティションに分かれているため、万が一の事態にもシステムの安全な運用が可能です。また、OS領域についてはデータ領域のRAID設定にかかわらずRAID 1が設定され、冗長性が確保されています。

RAID機能で万一のHDD故障に備える

※ OS領域は約100GBとなります。

「3つの安心」でビジネスをしっかりサポート

アイ・オーではハードウェア、ソフトウェア、サービスを組み合わることで、アプライアンスBOXの安全運用を実現する「3つの安心」を提案しています。信頼性の高いハードウェアをはじめ、毎日の運用を支援するソフトウェアからサービスまで、アプライアンスBOXに求められる全ての要素を万全の体制でしっかりとサポートいたします。

「3つの安心」

アイオーの「3つの安心」とは

信頼のハードウェア

24時間365稼働前提で設計された、LAN DISK Zシリーズと同筐体を採用。特定用途端末として長期に安心してご利用頂くことが可能です。

信頼のハードウェア性能

商品スペック

筐体タイプ タワー
搭載OS Windows 10 IoT Enterprise 2016LTSB (64bit)
搭載済ストレージ容量 2000GB
最大ストレージ容量 2000GB
ストレージインターフェース規格 SATA接続
ホットスワップ 対応
RAID対応 ソフトウェア
RAID仕様 RAID 1/0対応(出荷時はRAID 1)故障カートリッジのホットスワップに対応
CPU Intel Celeron Processor(1.60GHz Quad Core)
メモリー容量 4.0GB
NIC仕様 1Gb(1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T)
USB仕様 USB 3.0 A コネクター×4(正面×1、背面×3)
その他外部インターフェース仕様 HDMI×1(背面)
本体サイズ(H) 154mm
本体サイズ(W) 102mm
本体サイズ(D) 217mm
本体重量 3200g
消費電力(稼働時) 46W
ハードウェアセキュリティロック セキュリティスロット
対応クライアントOS 利用するアプリケーションに準ずる
附属品 LANケーブル(1.8m)×2、電源ケーブル(PSE適合品)×1、ACアダプター×1、ロックキー×2、リカバリーDVD×1
温湿度条件、最高動作高度 温度0~40℃、湿度20~80%
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