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商品バリエーション

  • ★お得なレンズセット★ K-1 MarkII BODY [デジタル一眼レフカメラ K-1 Mark2ボディ]
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ペンタックス K-1 MarkII BODY [デジタル一眼レフカメラ K-1 Mark2ボディ]

¥181,130(税込)

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ペンタックス K-1 MarkII BODY [デジタル一眼レフカメラ K-1 Mark2ボディ]

ペンタックス K-1 MarkII BODY [デジタル一眼レフカメラ K-1 Mark2ボディ]

¥174,800(税込)

型 番: K-1 MarkII BODY

発売日: 2018年04月20日

詳 細: メーカーページへ

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商品紹介

作例(GOLD)

カスタムイメージ:GOLD、絞り:F1.8、シャッタースピード:1/1600、露出補正:+0.7、感度:100、ホワイトバランス:AWB


使用機材 カメラ:PENTAX K-1MarkII , FA 77mmF1.8 Limited

カスタムイメージ:GOLD、絞り:F7.1、シャッタースピード:1/3200、露出補正:-0.3、感度:400、ホワイトバランス:AWB


使用機材 カメラ:PENTAX K-1MarkII , FA 31mmF1.8 Limited

作例(夏天)

カスタムイメージ:夏天、絞り:F8、シャッタースピード:1/800、感度:ISO100、ホワイトバランス:AWB

カスタムイメージ:夏天、絞り:F8、シャッタースピード:1/500、感度:ISO100、ホワイトバランス:AWB

カスタムイメージ:夏天、絞り:F9、シャッタースピード:1/1000、露出補正:-1、感度:ISO100、ホワイトバランス:AWB

カスタムイメージ:夏天、絞り:F2.4、シャッタースピード:1/50、露出補正:-0.7、感度:ISO800、ホワイトバランス:AWB

カスタムイメージ:夏天、絞り:F2.4、シャッタースピード:1/500、露出補正:-0.7、感度:ISO1600、ホワイトバランス:AWB

カスタムイメージ:夏天、絞り:F5.6、シャッタースピード:1/125、露出補正:-0.7、感度:ISO400、ホワイトバランス:AWB

カスタムイメージ:夏天、絞り:F2.4、シャッタースピード:1/3200、露出補正:-0.3、感度:ISO400、ホワイトバランス:AWB

カスタムイメージ:夏天、絞り:F2.4、シャッタースピード:1/3200、露出補正:-0.3、感度:ISO400、ホワイトバランス:AWB

PENTAX K-1 Mark IIと大三元レンズで行く、ヨーロッパ旅行(作例)

絞り:F2.8、シャッタースピード:1/100、ISO:1600、ホワイトバランス:CTE、カスタムイメージ:人物、フラッシュ発光:あり


使用機材:PENTAX K-1 Mark II+HD PENTAX-D FA 24-70mmF2.8ED SDM WR


すっかり日の落ちたヴェネチア、それでも海辺の街の賑わいは続く。酒瓶を片手に騒ぐ若者もいれば、橋の欄干にもたれて風を感じる姿も。
辺りが一様に青みを帯びてきたこの時間、PENTAX独自のホワイバランスである「CTE」を選ぶことで、その色調を強めてみた。
フラッシュ直射によるコントラストの高さを和らげるため、カスタムイメージはあえて人物に設定。
フラッシュを-0.7EVで発光することで、空の階調・街灯の色合いを表現しながらも石造りの橋の質感を浮かび上がらせた。



絞り:F5.6、シャッタースピード:1/200、ISO:160、ホワイトバランス:日陰、カスタムイメージ:雅(MIYABI)


使用機材:PENTAX K-1 Mark II+HD PENTAX-D FA 24-70mmF2.8ED SDM WR


ヴェネチアガラスで有名なムラーノ島では、ガラス工芸が盛んである。ショーケース越しに様々なガラス製品が目に留まるが、これらを気兼ねなく撮影できるのも、海外の観光地ゆえ。
ホワイトバランスを日陰に設定することで、ショーケース内の木材の風合いを表現し、ノスタルジックな雰囲気に仕上げた。


絞り:F5、シャッタースピード:1/1000、ISO 100、ホワイトバランス:AWB、カスタムイメージ:雅(MIYABI)


使用機材:PENTAX K-1 Mark II+HD PENTAX-D FA*70-200mmF2.8ED DC AW


海と城壁に囲まれたクロアチアのドブロブニクは、 “アドリア海の真珠”と呼ばれるとても美しい都市。
PENTAX至高のラインナップであるスターの名を冠した望遠ズーム、70-200mmにて撮影し、望遠レンズ特有の圧縮効果によって家々の密集具合を強調した。
当レンズは、F4~5.6程度まで絞り込んだときの非常に線の細やかなシャープネスが魅力の一つで、瓦屋根の一枚一枚の質感・風合いの違いまで、克明に描いてくれる。
また、カスタムイメージは「雅(MIYABI)」を選択。このカスタムイメージはその名の通り“和の風景”表現に向いている…だけではない。
コントラストを極端に高め過ぎずに深みのあるブルーが表現できるその特性は、撮影時にも一目瞭然。ぜひ海辺や青空のもとでの撮影で、他のカスタムイメージと撮り比べて欲しい。



絞り:F8、シャッタースピード:1/15、ISO 100、ホワイトバランス:5200K、カスタムイメージ:ポップチューン


使用機材:PENTAX K-1 Mark II+HD PENTAX-D FA 15-30mmF2.8ED SDM WR


正直なところ初めて「ポップチューン」を使う機会がやってきた。ヴェネチアのブラーノ島には原色さながらの鮮やかな家屋が立ち並び、その鮮烈な印象を記録するには、他のカスタムイメージでは物足りなかった。
この手の極彩色の画作りは各メーカーのカメラに備わってはいるが、濃厚な彩度と引き換えに根本的な画質が犠牲となっているものが多く見受けられる。
PENTAXのカスタムイメージ「ポップチューン」には、このような一瞬のスナップ撮影でも成立させる“画力”が備わっていると感じた。ただ、状況に合わせてニュートラルなホワイトバランス設定を心掛けなければ、色合いが破綻しやすいことには注意して欲しい。



絞り:F4.5、シャッタースピード:1/8000、ISO 1000、ホワイトバランス:曇天、カスタムイメージ:雅(MIYABI)


使用機材:PENTAX K-1 Mark II+HD PENTAX-D FA 24-70mmF2.8ED SDM WR


シャッタースピードは上限の1/8000、これは恥ずかしながら前日の夜間の撮影設定のまま撮影してしまった一枚。
ISO1000は今でこそ“高感度”の範疇ではないのかもしれないが、PENTAX K-1 Mark IIに限らずPENTAX製品では、感度ごとにノイズリダクション、色彩に至るまで緻密なチューニングが施されているという。
これが失敗写真ではなく、余裕で許容範囲に収まってくれたのは、見るからに明らかだ。




これらの写真は、家族での旅行中に撮影したものです。
撮影目的ではない旅となれば、機材は削ぎ落とし、他の荷物にスペースを回すのは定石でしょう。
でも私の写真は趣味であり、手に入れた機材はすべて趣味の写真表現を満たすためのものたちです。
多少大がかりになるかもしれませんが、一生に何度行けるかわからないこういった機会だからこそ、自分の中での“最高のシステム”で挑戦することも考えてみてはいかがでしょうか。
もちろん日々の暮らしの中で、同行者の理解を得るための涙ぐましい努力は不可欠です。

最高ISO 819200のゆとりが生む高画質と撮影領域の拡大。

HD PENTAX-D FA 15-30mmF2.8ED SDM WR
絞り:F8.0 シャッタースピード:1/125秒 露出補正:+0.7EV 感度:ISO100 ホワイトバランス:太陽光 カスタムイメージ:風景

先進の画像処理システムを採用し、画質を一新。NEW

アクセラレーターユニット

すべての感度領域で記憶色に近い、人に好ましい色と滑らかな階調を再現すること。
自社開発のアクセラレーターユニットを新たに搭載。イメージセンサーが出力した信号をあらかじめ適切に処理し、画像処理エンジンに送ることでノイズが低減、解像感や高感度での色彩再現性が向上(K-1比)。
これに伴い最高ISO感度もアップし、ISO 819200(標準出力感度)という超高感度を達成しています。

  • 1イメージセンサー
  • 2アクセラレーターユニット
  • 3画像処理エンジン

ISO 25600

ISO 25600

研ぎ澄まされた
高画質を生み出す画像処理エンジン、PRIME IV。

画像処理エンジンPRIME IVは、ペンタックスが培ってきた高速・高画質処理技術の結晶です。高度なノイズ処理に加え、ディテールを細密かつナチュラルに処理するファイン/エクストラシャープネス、ディープラーニングを応用した先進のシーン解析システムを実装。また、レンズの光学特性に起因する歪曲収差・周辺光量低下・倍率色収差、さらには回折現象まで補正します。

  • ※D FA/DA/DA Lレンズ、FAレンズ装着時。ただし、一部、非対応のレンズがあります。

光を余さずとらえる、35ミリフルサイズイメージセンサー。

大きなセンサー面とゆとりのある画素ピッチがもたらす、豊かな階調と臨場感、リアリティのある質感。高画素でありながらノイズ耐性に優れた35ミリフルサイズのイメージセンサーを採用し、精緻なディテールと繊細な陰影を忠実にとらえます。また、被写界深度が浅い特性を生かした、ボケや立体感のある表現が楽しめます。

有効約3640万画素と、その解像力を引き出すローパスフィルターレス設計。

イメージセンサーの解像力を最大限に引き出すため、ローパスフィルターレス設計を採用。被写体のディテールを精緻に解像し、リアリティのある描写が得られます。クロップ撮影やトリミング時も解像感が高く、決定的瞬間を鮮明に記録することが可能です。

光学的に偽色・モアレを低減する先進機能、ローパスセレクター。

ボディ内手ぶれ補正機構SR IIを利用し、露光中にイメージセンサーを微小駆動することでモアレや偽色を抑制。ローパスフィルターの安心感とローパスフィルターレスの解像力を、表現意図に応じて選べます。

  • ※1/1000秒より低速のシャッター速度での撮影時に、十分な効果が得られます。
  • ※一部の撮影モードでは使用できません。また、一部の機能とは組み合わせができません。

■ 一般的な光学ローパスフィルターの原理

  • 1光
  • 2カラーフィルター
  • 3ローパスフィルター

■ ペンタックス独自のローパスセレクターの原理

サブピクセル精度で微小駆動

超高精細画像を手の中に。リアル・レゾリューション・システムII

HD PENTAX-D FA 28-105mmF3.5-5.6ED DC WR
絞り:F11 シャッタースピード:1/250秒 露出補正:+0.7EV 感度:ISO100 ホワイトバランス:太陽光 カスタムイメージ:鮮やか
リアル・ レゾリューション・システム:オン(動体補正オン)

画素数を超えた高画質を生む、ペンタックスの独自技術。

リアル・レゾリューション・システムは、一般的なベイヤー方式の限界を超えた解像力と精緻な色再現を可能にする、超高精細画像の生成技術です。手ぶれ補正機構SR IIを応用し、イメージセンサーを微小駆動しながら4枚を連続撮影。1画素ごとにRGBのすべての色情報と輝度情報を得て、超高精細画像を生成します。解像力だけでなく、偽色が発生しない、高感度ノイズも低減できるなど、大幅な画質向上が可能です。

■ リアル・レゾリューション・システムの概念図

  • 1光
  • 2取得した色情報
  • 3CMOSイメージセンサー受光部
  • 4センサーの動き
  • 5画素ごとにRGB各色の情報を取得

  • ※撮影時は三脚などでしっかり固定してください。
  • ※ドライブモードのセルフタイマー/リモコン/ミラーアップ撮影を利用して撮影してください。
  • ※被写体が動いたりカメラぶれが起こると効果が得られない場合があります。

[ RAW保存に対応 ]

リアル・レゾリューション・システムで撮影した画像はRAW保存が可能。各種パラメーターの調整や、[Real Resolution]のオン・オフを選択してボディ内RAW展開が行えます。

アウトドアでの撮影に効果を発揮。[動体補正モード]

Real Resolution撮影時、動体補正のオン/オフが設定できます。「動体補正オン」を選択すると連続撮影中に動いた領域を検出し、その影響を低減するよう合成処理を行います。

  • ※動体の動き方によっては補正できない場合があります。また、効果を保証するものではありません。

手持ちでのReal Resolution撮影を実現。[手ぶれ補正モード] NEW

リアル・レゾリューション・システムIIは、従来の撮影方法に加え、新開発の[手ぶれ補正モード]を搭載。これは手持ち撮影時の微小な揺れを利用する、新しい発想の技術です。連続撮影した4枚の画像を解析し、カメラが揺れを検知。高精細画像を生成します。また、手ぶれ補正機構SR IIにより、暗いシーンや三脚がないときでもリアル・レゾリューション・システムを活用できます。

  • ※三脚使用時は、Real Resolution設定内の「手ぶれ補正オン」では効果が得られません。
  • ※被写体や撮影状況によっては、うまく合成できず部分的にモザイク状のノイズが生じる場合があります。RAWまたはRAW+で撮影しておくことで、合成に適していない画像も通常撮影の画像としてボディ内RAW展開が可能です。

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